チェックポイント

下記の画角で撮影した写真を「めぐろーかる」サイト内の「みずほヴェロフェスタ」ページの各スポットから、アップしていただくことでチェックインが完了します。

①美江寺宿本陣
中山道は慶長7年(1602)東海道の裏街道として67の宿駅(美濃には16宿)が設けられ、それから遅れること35年の寛永14年(1647)4月に美江寺宿は公式設置されました。(瑞穂市HPより)

地元サイクリストのおススメ
・古い町並みと歌川広重の木曽海道六十九次「みゑじ」が描かれた場所も近くにあります。

②旧揖斐川橋梁
旧揖斐川橋梁(きゅういびがわきょうりょう)は、大垣市新開町と安八郡安八町西結を結ぶ、木曽川三川の一つ揖斐川に架かる鉄橋です。明治20年1月に供用された東海道線開通当時の橋梁として唯一現位置に現存する貴重な近代化遺産です。(大垣市HPより)

地元サイクリストのおススメ
・伊吹山をバックに、JR東海と樽見鉄道の電車が走っているので、一緒に撮影も楽しめます。

③墨俣一夜城
永禄9年(1566年)、木下藤吉郎(のちの豊臣秀吉)が一夜にして築いたと伝えられる墨俣一夜城。その城跡に、当時の砦のような城ではなく、城郭天守の体裁を整えた墨俣一夜城(歴史資料館)が、平成3年4月に開館しました。(大垣市HPより)

地元サイクリストのおススメ
・墨俣一夜城と川と自転車を一緒に撮影すると良い感じになります。

④谷汲山華厳寺
798年(延暦17年)に豊然(ブネン)上人が開創した天台宗の寺。西国三十三番満願霊場であり、満願を果たした巡礼者が着物を脱いで納める笈摺(オイヅル)堂や、本堂の柱にかかる青銅の鯉に触れて精進落としをするなど独特の雰囲気が漂う。”谷汲さん”の名で親しまれ、桜や紅葉の名所でも知られています。(揖斐川町HPより)

地元サイクリストのおススメ
・自転車で石畳のような道路を上がっていくと、目の前に大きな門があらわれます。

⑤揖斐峡
西平ダムの建設によって揖斐川がせき止められてできた人口湖です。飛騨・美濃紅葉33選に選ばれており、湖に映える美しい紅葉と赤い揖斐峡大橋が人気です。(揖斐川町HPより)

地元サイクリストのおススメ
・絶対におススメしたいルート。赤い橋がとても映える爽快なスポットです。

⑥天空の茶畑
南米ペルーのマチュピチュのような高山(標高は約300m)でお茶が栽培されていることから、「天空の茶畑」、「岐阜のマチュピチュ」と称され、ここで栽培される古来茶も「天空の古来茶」としてブランド化されています。 

(揖斐川町HPより)

地元サイクリストのおススメ
・激坂が待ち受けているので、体力に自信のある方はぜひどうぞ。

⑦霞間ヶ渓公園
春の訪れとともに渓流沿いに山桜、吉野桜、枝垂れ桜など数多くの種類の桜が、一斉に咲き誇ります。 

桜の花が咲く様子を遠くから見るとまるで霞がかかったように見えるところから、いつしか「霞間ヶ渓(かまがたに)」と呼ばれるようになりました。(池田町HPより)

地元サイクリストのおススメ
・自転車でふれあい街道を走る爽快なルートで、濃尾平野を一望できます。

⑧大垣城
大垣城は美濃守護・土岐一族の宮川吉左衛門尉安定により、天文4年(1535)に創建されたと伝えられています。関ケ原の戦いでは、西軍・石田三成の本拠地となりました。その後、戸田氏が十万石の城主となり明治まで太平の世が続きました。昭和11年(1936)に国宝に指定されましたが、昭和20年(1945)7月戦災で焼失。昭和34年(1959)4月、4層4階の天守を再建し、城下町大垣のシンボルとなりました。(大垣市HPより)

地元サイクリストのおススメ
・歴史のある大垣城は、とてもきれいです。街中にありますので、自転車で行くのが良いです。

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